- 2398
- 2021/06/16
- 時価
- 669億円
- PER
- 24.98倍
- 2011年以降
- 3.57-49.56倍
(2011-2021年) - PBR
- 2.49倍
- 2011年以降
- 0.85-3.65倍
(2011-2021年) - 配当
- 0.54%
- ROE
- 9.92%
- ROA
- 3.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ツクイ HD(2398)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 548億6179万
- 2017年12月31日 +11.83%
- 613億5224万
- 2018年12月31日 +6.11%
- 651億178万
- 2019年12月31日 +5.02%
- 683億6900万
- 2020年12月31日 +2.92%
- 703億6700万
個別
- 2009年12月31日
- 294億1717万
- 2010年12月31日 +12.89%
- 332億938万
- 2011年12月31日 +10.39%
- 366億5920万
- 2012年12月31日 +10.26%
- 404億2194万
- 2013年12月31日 +6.86%
- 431億9363万
- 2014年12月31日 +6.85%
- 461億5060万
- 2015年12月31日 +7.93%
- 498億1011万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/10 15:13
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大が社会に深刻な影響を及ぼすなか、社会的責任を果たすべく新型コロナウイルス感染症の拡大状況を注視するとともに、事業継続に向けた対応を行いました。高齢者の感染時の重症化防止や、従業員の感染防止および安全の確保に努める等、様々な感染拡大防止策を講じるとともに、行政機関と連携して可能な限りサービスの提供を継続しました。2021/02/10 15:13
売上高につきましては、デイサービスにおいて感染予防の観点から利用控えの発生や、新規顧客数が減少したものの、一方で一人当たりの月間利用回数の増加、および6月より臨時的な取り扱いとして導入されたデイサービス2区分上位の時間区分での介護報酬についても積極的に算定した結果、顧客単価が伸長いたしました。経常利益につきましては、処遇改善加算等による人件費の増加、引き続き感染予防および感染拡大防止のために必要な備品購入や環境整備を行うとともに、サービス付き高齢者向け住宅「ツクイ・ののあおやま」に係る開設費用等が発生しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は70,367百万円(前年同期比2.9%増)の増収、営業利益2,734百万円(同14.3%減)、経常利益2,785百万円(同7.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,606百万円(同2.2%減)の減益となりました。