- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額は繰延税金資産および本社資産であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の経常利益と一致しております。
3.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産等を含んでおります。
2015/06/24 15:13- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の経常利益と一致しております。
3.固定資産の増加額は、有形固定資産、無形固定資産等を含んでおります。2015/06/24 15:13 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が16,343千円減少し、繰越利益剰余金が10,518千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益への影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/24 15:13- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2015/06/24 15:13- #5 業績等の概要
当事業年度末における当社の事業所数は、47都道府県593ヵ所(本社含む、前年度末559ヵ所)、うちデイサービス提供事業所数は426ヵ所(同401ヵ所)となりました。
以上の結果、当事業年度における当社の業績は、前年度比で増収、営業利益、経常利益および当期純利益は減益となりました。
2015/06/24 15:13- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
大型有料老人ホーム2ヵ所の開設をはじめとした新規出店投資に伴う出店初期費用および専門職の採用等により人件費が増加いたしました。以上の結果、営業利益は前年度比22.3%減の3,479百万円となりました。
(経常利益)
営業外収益は、雇用奨励金等の助成金収入65百万円を計上したこと等により149百万円となりました。また営業外費用につきましては、支払利息385百万円を計上したこと等により400百万円となりました。以上の結果、経常利益は前年度比25.0%減の3,228百万円となりました。
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