営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 29億9743万
- 2017年3月31日 +26.72%
- 37億9838万
個別
- 2016年3月31日
- 29億648万
- 2017年3月31日 +14.86%
- 33億3847万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2017/06/27 16:20
(注)株式数に換算して記載しております。なお、平成28年9月1日付株式分割(普通株式1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。会社名 提出会社 ㈱ツクイスタッフ 付与日 平成28年4月6日 平成28年7月27日 権利確定条件 当社が開示した平成30年3月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において、営業利益が5,730百万円を超過していること。 権利行使時において、㈱ツクイスタッフの取締役、監査役または従業員のいずれかの地位を有していること。 対象勤務期間 定めはありません。 定めはありません。
(2) ストック・オプションの規模およびその変動状況 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/27 16:20
なお、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備および構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/06/27 16:20
なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2017/06/27 16:20
(1) 本新株予約権者は、当社が開示した平成30年3月期における有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において、営業利益が5,730百万円を超過している場合に、新株予約権を行使することができる。なお国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、上記指標に相当する指標で別途参照すべきものを取締役会にて合理的に定めるものとする。
(2) 新株予約権の割当を受けた者は退職した場合、割当を受けた新株予約権を、その半数を上限に行使することができる。また、その場合の行使期間は、行使期間の範囲内において退職後2年までとする。 - #5 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループの売上高は73,295百万円(前期比9.6%増)、営業利益3,798百万円(同26.7%増)、経常利益3,877百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,261百万円(同97.1%増)と増収増益になりました。2017/06/27 16:20
<セグメントの状況>(在宅介護事業)(単位:百万円) 売上高 66,847 73,295 +6,447 +9.6% 営業利益(同率) 2,997(4.5%) 3,798(5.2%) +800 +26.7% 経常利益(同率) 2,732(4.1%) 3,877(5.3%) +1,145 +41.9%
在宅介護事業は、デイサービス22ヵ所およびヘルパーステーション2ヵ所、グループホーム・小規模多機能型居宅介護1ヵ所の開設等を行いました。