- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額14千円は、セグメント間取引消去分であります。
3. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/10 9:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネット通販事業、リース事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,004千円は、セグメント間取引消去分であります。
3. セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2018/08/10 9:27 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これは、当社の機能訓練に積極的に取り組む施策等により、安定的に稼働する性質を持つ機能訓練備品などの保有資産に占める割合が高まった結果、保有する工具、器具及び備品について定額法により均等に費用配分することが経営実態をより適切に表すと判断したことによるものであります。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上総利益は10,810千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ13,928千円増加しております。
2018/08/10 9:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 財政状態および経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、2018年4月に実施された介護報酬改定の影響があったものの売上高は増収、営業利益および経常利益は増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が増加したことにより、減益となりました。
当第1四半期連結会計期間末における事業所数は、47都道府県687ヵ所(本社含む、前期比35ヵ所増)となりました。
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