営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億6000万
- 2019年6月30日 -39.29%
- 7億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さらに、人材の採用・育成・定着の取り組みの強化および生産性向上に向けたシステム開発に係る費用が発生しました。また、当社事業所への食事提供の完全内製化と合わせたフードサービスの事業化準備、訪問看護サービスを起点とした医療連携の推進や介護サービス事業周辺領域のニーズに対応するためのトータルサポート等、新規事業の推進により先行して費用が発生しました。2019/08/22 14:19
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結業績は、売上高は増収、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は、人件費やその他経費が増加したことにより、減益となりました。
また、当第1四半期連結会計期間に同一建物内にある事業所の合併・分割を行った結果、当第1四半期連結会計期間末における事業所数は、47都道府県687ヵ所(本社含む)となりました。