有価証券報告書-第51期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当社グループの報告セグメントの区分は、当年度において「在宅介護事業」「有料老人ホーム事業」「サービス付き高齢者向け住宅事業」「人材開発事業」としておりましたが、翌年度より「デイサービス事業」「住まい事業」「在宅事業」「人材事業」「リース事業」に変更することとしました。
これは、主に「ツクイ 第二次中期経営計画」(2019年3月期~2021年3月期)」において、「地域サービスづくり」、「地域連携拠点づくり」、「地域人財づくり」、「全社基盤の改革」、これら4つの地域戦略による力強い成長を目指しており、この地域戦略を支え、より迅速に推進するための基盤改革の一環として、2020年3月期より報告セグメントを変更いたします。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当年度の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失(△)の金額に関する情報は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、
インターネット通販事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,895千円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
(セグメント区分の変更)
当社グループの報告セグメントの区分は、当年度において「在宅介護事業」「有料老人ホーム事業」「サービス付き高齢者向け住宅事業」「人材開発事業」としておりましたが、翌年度より「デイサービス事業」「住まい事業」「在宅事業」「人材事業」「リース事業」に変更することとしました。
これは、主に「ツクイ 第二次中期経営計画」(2019年3月期~2021年3月期)」において、「地域サービスづくり」、「地域連携拠点づくり」、「地域人財づくり」、「全社基盤の改革」、これら4つの地域戦略による力強い成長を目指しており、この地域戦略を支え、より迅速に推進するための基盤改革の一環として、2020年3月期より報告セグメントを変更いたします。
なお、変更後のセグメント区分によった場合の当年度の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失(△)の金額に関する情報は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表計上額 | ||||||
| デイサービス事業 | 住まい 事業 | 在宅事業 | 人材事業 | リース 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 53,063,674 | 17,175,218 | 7,986,836 | 8,003,169 | 1,198 | 86,230,096 | 119,019 | 86,349,116 | ― | 86,349,116 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | 127,523 | 857,913 | 985,437 | ― | 985,437 | △985,437 | ― |
| 計 | 53,063,674 | 17,175,218 | 7,986,836 | 8,130,692 | 859,112 | 87,215,534 | 119,019 | 87,334,553 | △985,437 | 86,349,116 |
| セグメント利益又は損失(△) (注)3 | 2,253,852 | 967,271 | 199,603 | 417,801 | 20,226 | 3,858,754 | △79,332 | 3,779,421 | 3,895 | 3,783,316 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、
インターネット通販事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額3,895千円はセグメント間取引消去分であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。