フォーシーズHD(3726)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 437万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 1億8628万
- 2014年9月30日 -5%
- 1億7697万
- 2014年12月31日 -5.26%
- 1億6765万
- 2015年3月31日 -5.56%
- 1億5834万
- 2015年6月30日 -5.88%
- 1億4902万
- 2015年9月30日 +109.51%
- 3億1223万
- 2015年12月31日 -4.63%
- 2億9778万
- 2016年3月31日 -4.85%
- 2億8333万
- 2016年6月30日 -5.1%
- 2億6887万
- 2016年9月30日 -5.37%
- 2億5442万
- 2016年12月31日 -5.68%
- 2億3997万
- 2017年3月31日 -6.02%
- 2億2552万
- 2017年6月30日 -21.8%
- 1億7636万
- 2017年9月30日 -6.59%
- 1億6473万
- 2017年12月31日 -7.06%
- 1億5310万
- 2018年3月31日 -7.6%
- 1億4147万
- 2018年6月30日 -8.22%
- 1億2984万
- 2018年9月30日 -8.96%
- 1億1821万
- 2018年12月31日 -9.84%
- 1億658万
- 2019年3月31日 -10.91%
- 9495万
- 2019年6月30日 -12.25%
- 8332万
- 2019年9月30日 -2.78%
- 8101万
- 2019年12月31日 -2.86%
- 7869万
- 2020年3月31日 +11.89%
- 8805万
- 2020年6月30日 -3.29%
- 8516万
- 2020年9月30日 -15.74%
- 7175万
- 2020年12月31日 -3.23%
- 6944万
- 2021年3月31日 -3.33%
- 6712万
- 2021年6月30日 -3.45%
- 6481万
- 2021年9月30日 -3.57%
- 6249万
- 2021年12月31日 -3.7%
- 6018万
- 2022年3月31日 -3.85%
- 5786万
- 2022年6月30日 -4%
- 5555万
- 2022年9月30日 -4.17%
- 5323万
- 2022年12月31日 -4.35%
- 5092万
- 2023年3月31日 +346.72%
- 2億2748万
- 2023年6月30日 -3.02%
- 2億2061万
- 2023年9月30日 -3.14%
- 2億1369万
- 2023年12月31日 -3.22%
- 2億680万
- 2024年3月31日 -3.33%
- 1億9992万
- 2024年6月30日 -3.44%
- 1億9303万
- 2024年9月30日 -3.57%
- 1億8615万
- 2024年12月31日 +43.12%
- 2億6642万
- 2025年3月31日 -4.92%
- 2億5333万
- 2025年9月30日 -23.03%
- 1億9498万
- 2025年12月31日 -14.96%
- 1億6581万
- 2026年3月31日 -4.45%
- 1億5842万
- 2026年6月30日 -4.66%
- 1億5104万
個別
- 2023年9月30日
- 4397万
- 2024年9月30日 -21.05%
- 3472万
- 2025年9月30日 -26.67%
- 2546万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/12/22 16:55
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/12/22 16:55
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 株主優待引当金繰入額 34,457 49,017 のれん償却額 27,536 98,326 地代家賃 136,332 107,637
当連結会計年度より、費用の管理・集計区分の見直しを行った結果、販売費及び一般管理費の科目間で組替えを行っております。この結果、前連結会計年度における「広告宣伝費」162,601千円を170,488千円に、「運賃」202,349千円を206,042千円に、それぞれ組替えております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/22 16:55
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 13年の定額法によっております。2025/12/22 16:55
のれん
1~13年の定額法によっております。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の連結子会社であるファンタスティックフォー第1号合同会社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/12/22 16:55
流動資産 775,030 千円 固定資産 6,377 のれん 87,157 流動負債 △178,980 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025年9月に公表された日銀短観においては、大企業・非製造業の業況判断DIがプラス34と高水準を維持し、個人消費やインバウンド需要の持続が引き続き企業業績を下支えしていることが確認されました。一方で、先行き判断DIは28とやや悪化し、物価上昇や為替変動、海外経済の不透明感を背景に、経済環境の先行きに対する慎重な見方が広がっております。当社では、小売・卸売両分野においてこうした外部環境の変化に適切に対応する体制を構築しております。小売分野では、価格戦略の見直しに加え、店舗運営の効率化を進めており、実質的な収益性の維持・改善に努めております。また、卸売・国際取引においては、円安修正による輸入コストへの影響を注視しつつ、契約内容や仕入先の見直し、リスク管理を一層強化しております。このような当社を取り巻く環境において、当社グループにおきましては業績回復に向けて、各セグメントそれぞれの営業スタイル特性に合わせた施策を積極的に推進してまいりました。2025/12/22 16:55
当連結会計年度の経営成績は、「通販事業」「卸売事業」におきましては売上高予測に対して若干下回ったものの、引き続きセグメント利益を上げることが出来ております。「リテール事業」におきましては不採算店舗の撤退により売上高は減少しておりますが、営業損失ではあるものの予測どおりの結果となりました。また、「コンサルティング事業」におきましては、太陽光発電所及び蓄電所の売却契約をより好条件での交渉を継続中であり、一部の物件については好条件での売却が実施できつつも、事業譲受によるのれん償却費用として65,368千円、業務委託費用として79,016千円が先行して生じたことにより利益が予測から大きく落ち込む結果となりました。
以上のことより、当連結会計年度の経営成績は、売上高2,441,039千円(前年同期比8.1%増)となり、営業損失165,319千円(前年同期は営業損失126,174千円)、経常損失206,464千円(前年同期は経常損失129,355千円)、親会社株主に帰属する当期純損失243,929千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失273,032千円)となりました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/12/22 16:55
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/22 16:55
(のれんの評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 13年の定額法によっております。2025/12/22 16:55
のれん
13年の定額法によっております。