有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2014/12/22 15:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/12/22 15:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2014/12/22 15:53
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 株主優待引当金繰入額 - 7,641 のれん償却額 23,976 9,314 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本株式交換に伴い、新たに普通株式840,000株を発行し、平成26年6月1日にサイエンスボーテの株主に対し割当交付いたしました。2014/12/22 15:53
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに株式会社ソフトエナジーホールディングス及び同社の子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2014/12/22 15:53
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)流動資産 426,172 千円 固定資産 43,512 のれん 479,538 流動負債 △282,864
株式交換により新たに株式会社サイエンスボーテを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、コミュニケーション・セールス事業について当初想定していた収益を見込めなくなったことから、減損損失を認識しております。当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.00%で割り引いて計算しております。2014/12/22 15:53
のれんについては、買収評価時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額を全額減損損失として認識しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度に比べて408,287千円増加し、1,355,566千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加326,523千円、売掛金の増加54,559千円、繰延税金資産の計上13,719千円等によるものであります。2014/12/22 15:53
固定資産は、前連結会計年度に比べて187,760千円増加し、263,481千円となりました。これは主にサイエンスボーテとの株式交換によるのれんの計上176,972千円、ソフトウエアの増加5,686千円、繰延税金資産の計上4,582千円等によるものであります。
(負債)