有価証券報告書-第12期(平成25年10月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当連結会計年度の期首において、株式会社ソフトエナジーホールディングス及びその子会社2社(以下、「SEグループ」という)を連結の範囲に含めたことに伴い、「コミュニケーション・セールス事業」及び「機械機器製造事業」の2つを報告セグメントとしておりました。しかし、株式会社ソフトエナジーホールディングスが平成25年4月26日付けで第三者割当増資を実施したことに伴い、当社の持分比率が低下し、SEグループは連結子会社から、持分法適用関連会社へ異動いたしました。
その結果、当社グループの報告セグメントは第3四半期連結会計期間より「コミュニケーション・セールス事業」の単一セグメントとなりましたので、「機械機器製造事業」については、第2四半期連結累計期間までの実績を記載しております。
「コミュニケーション・セールス事業」では、化粧品及び健康食品の通信販売を主な事業としております。
「機械機器製造事業」では、充放電検査装置におけるエンジニアリング事業を主な事業としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損失は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
4.報告セグメント合計額と連結財務表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(単位:千円)
(注)1.全社収益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料であります。
2.全社費用は、当社における持株会社運営に係る費用であります。
(単位:千円)
(注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載は省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報については、記載は省略しております。なお、当連結会計年度の償却額は9,314千円、未償却残高は176,972千円であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当連結会計年度の期首において、株式会社ソフトエナジーホールディングス及びその子会社2社(以下、「SEグループ」という)を連結の範囲に含めたことに伴い、「コミュニケーション・セールス事業」及び「機械機器製造事業」の2つを報告セグメントとしておりました。しかし、株式会社ソフトエナジーホールディングスが平成25年4月26日付けで第三者割当増資を実施したことに伴い、当社の持分比率が低下し、SEグループは連結子会社から、持分法適用関連会社へ異動いたしました。
その結果、当社グループの報告セグメントは第3四半期連結会計期間より「コミュニケーション・セールス事業」の単一セグメントとなりましたので、「機械機器製造事業」については、第2四半期連結累計期間までの実績を記載しております。
「コミュニケーション・セールス事業」では、化粧品及び健康食品の通信販売を主な事業としております。
「機械機器製造事業」では、充放電検査装置におけるエンジニアリング事業を主な事業としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの損失は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | 合計 | ||
| コミュニケーション・ セールス事業 | 機械機器製造事業 | ||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 1,247,046 | 585,860 | 1,832,906 |
| セグメント損失(△) | △33,243 | △2,342 | △35,585 |
| セグメント資産 | 601,070 | - | 601,070 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 43,505 | 7,724 | 51,229 |
| のれん償却額 | - | 23,976 | 23,976 |
| 減損損失 | 62,962 | 455,561 | 518,523 |
4.報告セグメント合計額と連結財務表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 1,832,906 |
| 全社収益 | 8,400 |
| 連結財務諸表の売上高 | 1,841,306 |
(単位:千円)
| 損失 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | △35,585 |
| 全社収益(注)1 | 85,200 |
| 全社費用(注)2 | △99,681 |
| 連結財務諸表の営業損失 | △50,066 |
(注)1.全社収益は、当社におけるグループ会社からの経営指導料であります。
2.全社費用は、当社における持株会社運営に係る費用であります。
(単位:千円)
| 資産 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 601,070 |
| 全社資産(注) | 857,922 |
| その他の調整額 | △435,922 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 1,023,000 |
(注)全社資産は、報告セグメントに帰属しない持株会社の資産であります。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| ネオシステム株式会社 | 320,838 | 機械機器製造事業 |
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
のれんの償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載は省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、コミュニケーション・セールス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報については、記載は省略しております。なお、当連結会計年度の償却額は9,314千円、未償却残高は176,972千円であります。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年10月1日 至 平成25年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
該当事項はありません。