無形固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 8億1363万
- 2016年9月30日 -12.58%
- 7億1127万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動の結果得られた資金は、3,227千円(前年同期は591,141千円の使用)となりました。2016/12/26 16:12
これは主として、敷金の回収による収入17,470千円、有形固定資産の取得による支出9,767千円、無形固定資産の取得による支出4,177千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/12/26 16:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」に表示していた△50,029千円、「その他」に表示していた△3,055千円は、「無形固定資産の取得による支出」△2,731千円、「その他」△50,353千円として組み替えております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
顧客関連資産
13年の定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。
残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2016/12/26 16:12