のれん
連結
- 2022年9月30日
- 745万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1億7586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/12/26 15:52
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/12/26 15:52
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 株主優待引当金繰入額 21,708 28,237 のれん償却額 9,258 22,328 地代家賃 195,514 159,562 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザー費用 15,000千円2023/12/26 15:52
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
イ.発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 13年の定額法によっております。2023/12/26 15:52
のれん
10~13年の定額法によっております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 株式会社Cure吸収合併に伴う増加2023/12/26 15:52
(注)2.当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。有形固定資産 建物 449 その他 60 無形固定資産 のれん 50,923 顧客関連資産 116,999 その他 3,442 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社iiyを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/12/26 15:52
流動資産 179,432 千円 固定資産 177 千円 のれん 182,780 千円 流動負債 △50,901 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/26 15:52
当連結会計年度における資産の残高は1,643,387千円(前連結会計年度末1,454,083千円)、その内訳は流動資産1,242,472千円、固定資産400,914千円となり、前連結会計年度末に比べ189,303千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の減少109,929千円、売掛金の増加44,507千円、商品及び製品の増加83,833千円、原材料及び貯蔵品の増加22,456千円、株式会社iiyを子会社とする株式取得及び株式交換に伴うのれんの発生による増加182,780千円、顧客関連資産の減少21,272千円、敷金及び保証金の減少14,488千円等によるものであります。
(負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/12/26 15:52
前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2023/12/26 15:52
のれんは今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、企業結合により取得した企業の取得原価と、企業結合日の時価により算定された被取得企業の識別可能資産及び負債の純額との差額で算定し、資産として計上しております。のれんはその効果の及ぶ期間にわたって規則的に償却しており、減損の兆候があると判断した場合には、割引前将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて、減損損失の認識の要否を判定しております。当連結会計年度において、株式会社iiyの業績は、営業活動から生ずる損益がプラスであること、また、企業環境等に著しい変化は想定されず将来においても継続してプラスとなることが見込まれていることから、株式取得時に見込んだ超過収益力は毀損しておらず、株式会社iiyに対するのれんについて減損の兆候はないと判断しております。
② 主要な仮定 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 13年の定額法によっております。2023/12/26 15:52
のれん
13年の定額法によっております。