フジコー(2405)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 9164万
個別
- 2009年12月31日
- 1977万
- 2010年12月31日 -25.36%
- 1476万
- 2011年12月31日 -92.94%
- 104万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 5005万
- 2013年12月31日 +63.67%
- 8192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 廃棄物処理事業において人件費が前年同期比で増加するとともに森林発電事業で木材の払出し費用が増加したため、売上原価は1,697百万円(前年同期比3.3%増)となり、売上総利益は397百万円(前年同期比43.9%増)となりました。2020/02/05 11:39
販売費及び一般管理費は168百万円(前年同期比47.2%増)となり、営業利益は228百万円(前年同期比41.5%増)となりました。経常利益は208百万円(前年同期比68.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失を76百万円計上したため91百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 本株式併合が前連結会計年度の開始日に実施されたと仮定した場合の前第2四半期連結累計期間及び 当第2四半期連結累計期間における1株当たり情報は以下のとおりです。2020/02/05 11:39
(3)上場廃止となる見込み前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純利益 1,053,276円20銭 1,064,317円98銭
上記「1.株式併合を行う目的」に記載のとおり、本臨時株主総会において株主の皆様からご承認いただくことを条件として、本株式併合を実施し、当社の株主はHOP及び不応募株主のみとなる予定です。その結果、当社株式は東京証券取引所における上場廃止基準に従い、所定の手続きを経て上場廃止となる予定です。日程といたしましては、2020年2月14日から2020年3月6日までの間、整理銘柄に指定された後、2020年3月9日をもって上場廃止となる予定です。上場廃止後は、当社株式を東京証券取引所市場第二部において取引することはできません。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/05 11:39
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日至 2018年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純利益 20円88銭 21円15銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 94,794 91,531 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 94,794 91,531 普通株式の期中平均株式数(株) 4,540,877 4,327,327