フジコー(2405)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億7396万
- 2015年12月31日 -16.78%
- 1億4477万
- 2016年12月31日 +59.1%
- 2億3033万
- 2017年12月31日 -41.39%
- 1億3499万
- 2018年12月31日 +19.81%
- 1億6173万
- 2019年12月31日 +41.5%
- 2億2885万
個別
- 2009年12月31日
- 7727万
- 2010年12月31日 -32.36%
- 5226万
- 2011年12月31日 -16.95%
- 4341万
- 2012年12月31日 +191.08%
- 1億2636万
- 2013年12月31日 +37.86%
- 1億7419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△80,511千円は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/02/05 11:39
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/05 11:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 廃棄物処理事業において人件費が前年同期比で増加するとともに森林発電事業で木材の払出し費用が増加したため、売上原価は1,697百万円(前年同期比3.3%増)となり、売上総利益は397百万円(前年同期比43.9%増)となりました。2020/02/05 11:39
販売費及び一般管理費は168百万円(前年同期比47.2%増)となり、営業利益は228百万円(前年同期比41.5%増)となりました。経常利益は208百万円(前年同期比68.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失を76百万円計上したため91百万円(前年同期比3.4%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。