- 2405
- 2020/03/06
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 4.28-413.74倍
(2010-2019年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.36-3.06倍
(2010-2019年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.13%
- ROA 予
- 3.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 2億4183万
- 2017年6月30日 -25.35%
- 1億8053万
個別
- 2016年6月30日
- 3億2264万
- 2017年6月30日
- -2627万
有報情報
- #1 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は3,363百万円(前年同期比18.4%増)となり、森林発電事業の開始により売上高が過去最高を更新し、8期連続での増収となりました。売上原価は2,904百万円(前年同期比29.1%増)となり、既存事業においては外注委託費用等の削減により326百万円減少しておりますが、森林発電事業においては通年稼働により燃料仕入費用を含め売上原価が発生しております。2017/09/19 14:48
販売費及び一般管理費は、事業停止に伴う削減に加え、森林発電事業の営業運転開始により230百万円(前年同期比26.7%減)と大幅に減少しております。以上の結果、営業利益は228百万円(前年同期比17.3%減)、経常利益は180百万円(前年同期比25.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は83百万円(前年同期比38.1%減)となりました。
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、228百万円(前期比17.3%減)となり、売上高対営業利益率は6.8%となりました。2017/09/19 14:48
② 営業外損益及び経常利益
営業外収益は12百万円(前期比19.6%減)となりました。主な要因は、賃貸用不動産売却により受取家賃が減少したためであります。営業外費用は60百万円(前期比20.8%増)となりました。主な要因は、増資に伴う株式交付費の計上によるものであります。経常利益は180百万円(前期比25.4%減)となり、売上高対経常利益率は5.4%となりました。