有価証券報告書-第42期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
(会計上の見積りの変更)
当連結会計年度において、事業所等の原状回復等に係る債務を合理的に見積ることが可能となったことにより、見積りの変更に伴う増加額16,614千円を新たに資産除去債務として計上しております。
なお、当該見積りの変更による、当連結会計年度の損益への影響はありません。
当連結会計年度において、事業所等の原状回復等に係る債務を合理的に見積ることが可能となったことにより、見積りの変更に伴う増加額16,614千円を新たに資産除去債務として計上しております。
なお、当該見積りの変更による、当連結会計年度の損益への影響はありません。