- 3322
- 2025/02/07
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 8.55倍
- 2010年以降
- 2.93-848.84倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-77.49倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 9.98%
- ROA 予
- 5.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アルファグループ(3322)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 5Gマーケティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億2871万
- 2014年12月31日 -26.11%
- 9510万
- 2015年12月31日 +289.92%
- 3億7082万
- 2016年12月31日 -46.52%
- 1億9832万
- 2017年12月31日
- -2213万
- 2018年12月31日
- 1億1398万
- 2019年12月31日 +44.11%
- 1億6426万
- 2020年12月31日 +18.75%
- 1億9507万
- 2021年12月31日 +32.24%
- 2億5795万
- 2022年12月31日 -56.46%
- 1億1232万
- 2023年12月31日 +151.18%
- 2億8212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 9:47
「5Gマーケティング事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間において14,640千円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 9:47
「5Gマーケティング事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間において15,288千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5Gマーケティング事業
5G対応通信端末の普及や関連サービスの高度化、本体価格の高騰による買い替えサイクルの長期化、さらに、一部の通信事業者においてオンライン手続の強化やキャリアショップの統廃合の方針が掲げられるなど、モバイル市場は変革の時期にあります。
このような動向を受けて販売代理店の役割も変化しつつある中、当社グループは、引き続き通信端末販売の代理店展開及び直営店舗での販売の展開に努めてまいりました。オンラインによる新たな販路の開拓を企図して独自のWEBメディアの運営に取り組む一方で、実際の販売ショップにもなお大きな需要が見込まれると判断し、商業施設等の好立地への出店を継続しております。また、サービスが複雑化し高い専門性が求められる販売ショップに特化した人材派遣においても、人材確保等の事業拡大に向けた動きに注力しました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は81億22百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業利益は2億82百万円(前年同四半期比151.2%増)となりました。2024/02/14 9:47