有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 9:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社使用のソフトウェアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を償却費として計上しております。2014/06/27 9:03 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 9:03前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物 161千円 -千円 工具、器具及び備品 189 12 計 350 12 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※ 当事業年度において、国庫補助金の受入れにより、工具、器具及び備品について382千円の圧縮記帳を行いました。2014/06/27 9:03
なお、有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳累計額を控除しております。
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 9:03
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 9:03
(表示方法の変更)前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産計 143,075 101,290 固定資産/負債 繰延税金資産
前事業年度において記載していた「繰延税金資産」の「売上高加算調整額」は、金額的重要性が低下したため、当事業年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。