営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2014年3月31日
- -7436万
- 2015年3月31日
- 6482万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (16)重要事象等について2015/06/24 11:36
当社は、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっておりましたが、当事業年度におきまして営業利益99,718千円、当期純利益109,081千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスとなりましたことから、当事業年度末において継続企業の前提に関する重要事象等の記載を解消いたしました。 - #2 業績等の概要
- 当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ186,594千円増加し、313,607千円となりました。当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2015/06/24 11:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果獲得した資金は64,822千円(前年同期は74,366千円の使用)となりました。これは主に、税引前当期純利益93,873千円、減価償却費17,135千円、その他流動資産の減少12,438千円、破産更生債権等の減少30,717千円、その他流動負債の増加20,931千円による資金の増加と、売上債権の増加63,260千円、貸倒引当金の減少30,703千円、仕入債務の減少15,070千円による資金の減少によるものです。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (8)重要事象等について2015/06/24 11:36
当社は、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっておりましたが、当事業年度におきまして営業利益99,718千円、当期純利益109,081千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスとなりましたことから、当事業年度末において継続企業の前提に関する重要事象等の記載を解消いたしました。 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について
当社は、平成26年3月期まで3期連続して営業損失、当期純損失を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなっておりましたが、当事業年度におきまして営業利益99,718千円、当期純利益109,081千円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローもプラスとなりましたことから、当事業年度末において継続企業の前提に関する重要事象等の記載を解消いたしました。2015/06/24 11:36