売上高
個別
- 2014年3月31日
- 8億9494万
- 2015年3月31日 +35.48%
- 12億1246万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ① 当事業年度における四半期情報等2015/06/24 11:36
② 決算日後状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 299,631 584,489 871,853 1,212,462 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 197 27,481 48,419 93,873 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「モバイル事業」は、携帯電話用コンテンツやSNS向けコンテンツ等の開発・運営と、これらコンテンツに関連したユーザー向けサービスの運営を行っており、情報サービスの事業内容に基づき包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/06/24 11:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/24 11:36 - #4 業績等の概要
- 当事業年度は、前年度に引き続きスマートフォンアプリの配信及びソーシャルゲームの運営が好調であったことから、業績は当初計画を上回る結果となりました。2015/06/24 11:36
売上高につきましては、既存事業のソーシャルゲーム『グリパチ』が順調に推移し、パチスロ実機シミュレーターアプリにおける人気コンテンツをタイムリーに配信できたことで、当初の計画を達成いたしました。
利益面につきましては、売上原価において社内開発の稼働率が向上したことによる外注費の圧縮と、販売費及び一般管理費においても引き続きコストの削減に努めたことで、営業利益、経常利益が大幅に増加し、スマートフォンネイティブアプリのビジネス展開による先行投資的な費用負担を吸収できたことで、営業利益、経常利益は計画を上回ることとなりました。また、将来の利益予想に基づき繰延税金資産の回収可能性を保守的に検討し、繰延税金資産を新たに計上しましたことで税金費用の増加を吸収し、当期純利益はさらに増加することとなりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2.モバイル事業による主な販売先は、一般ユーザーであり、各携帯キャリア及びプラットホーム提供会社の情報料回収代行サービスを利用し、有料情報サービスを提供しております。2015/06/24 11:36
3.最近2事業年度の主要な売上高は、次のとおりであります。
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/06/24 11:36
売上高につきましては、既存事業のソーシャルゲーム『グリパチ』が順調に推移し、パチスロ実機シミュレーターアプリにおける人気コンテンツをタイムリーに配信できたことで、当事業年度における売上高は1,212,462千円(前年同期比35.5%増)となり、当初の計画を達成することができました。
②営業利益