アマナ(2402)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年12月31日
- 902万
- 2012年12月31日 -74.06%
- 234万
- 2013年12月31日 -0.17%
- 233万
- 2014年12月31日 ±0%
- 233万
- 2015年12月31日 -6.68%
- 218万
- 2016年12月31日 ±0%
- 218万
- 2017年12月31日 +182.3%
- 615万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 1億1406万
- 2019年12月31日 -53%
- 5360万
個別
- 2018年12月31日
- 3550万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/31 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 384,714千円 403,757千円 繰延税金負債合計 △76,126 △62,872 繰延税金資産(負債)の純額 62,470 △57,023 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/05/31 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,151,634千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額473,538千円を、及び、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額613,351千円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 38,316千円 42,642千円 繰延税金負債合計 △76,126 △62,872 繰延税金資産(負債)の純額 73,114 △53,790 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は6,097百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,055百万円減少しました。これは主として、現金及び預金の増加285百万円、受取手形及び売掛金(合算)の減少1,270百万円等によるものです。2023/05/31 15:30
固定資産は1,462百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,075百万円減少しました。これは主として、建物及び構築物の減少771百万円、工具、器具及び備品の減少207百万円、ソフトウエアの減少121百万円、のれんの減少207百万円、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア仮勘定の減少565百万円、長期貸付金の減少42百万円、繰延税金資産の減少69百万円等によるものです。
繰延資産は5百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円減少しました。これは、株式交付費の減少3百万円によるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/05/31 15:30
1 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額