建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 16億2729万
- 2014年12月31日 +0.8%
- 16億4029万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 5~50年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2015/03/30 15:30 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/03/30 15:30
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 33,287千円 1,773千円 工具、器具及び備品 7,613 2,773 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 上記以外の当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/03/30 15:30
建物 店舗開設費用 190,799 千円 スタジオ・オフィス改装費用 69,490 千円 工具、器具及び備品 店舗開設費用 82,370 千円 amana photo collection作品 17,401 千円 有形リース資産 ビジュアル・コミュニケーション事業用機材 57,964 千円 エンタテインメント映像事業用機材 45,603 千円 ソフトウエア amanaimages.com改修 173,589 千円 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/03/30 15:30
当期に実施した設備投資の主なものは、ビジュアル・コミュニケーション事業等の店舗改装等に伴う建物及び構築物、工具器具及び備品他573百万円、ストックフォトのWebサイト改修及び販売システム等のソフトウエア他307百万円であります。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2015/03/30 15:30
使用見込期間を当該建物の耐用年数とし、割引率は1.572%~2.143%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却2015/03/30 15:30