- 2402
- 2024/01/26
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-819.44倍
(2009-2022年) - PBR
- -0.43倍
- 2009年以降
- 赤字-4.03倍
(2009-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2015/03/30 15:30
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 商品及び製品 55,147千円 173,364千円 仕掛品 596,458 331,354 原材料及び貯蔵品 43,085 16,359 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2015/03/30 15:30
流動資産は、借入金及び子会社株式譲渡に伴う現金及び預金の増加、商品・仕掛品等のたな卸し資産の増加、期末の売上集中による売上債権の増加等により、前連結会計年度末に比べ583百万円増加し8,382百万円となりました。固定資産は、コーポレートマーケット開拓の施策となるコンシューマ向けリアル店舗展開に伴う内装工事等により有形固定資産が増加しましたが、減価償却累計額の計上や差入保証金の流動化に伴う差入保証金の減少等により、前連結会計年度末に比べ404百万円減少し5,577百万円となりました。
(負債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 商品及び製品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/03/30 15:30
仕掛品…………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料及び貯蔵品……最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2015/03/30 15:30
仕掛品
個別法による原価法