無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 11億1617万
- 2018年12月31日 -8.94%
- 10億1642万
個別
- 2017年12月31日
- 3億7108万
- 2018年12月31日 +12.5%
- 4億1745万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ビジュアルコミュニケーション事業における工具、器具及び備品であります。2023/05/31 15:03
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/05/31 15:03 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/05/31 15:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年12月31日) 当事業年度(平成30年12月31日) 関係会社株式評価損 178,311 292,834 無形固定資産償却超過額 7,069 7,069 繰越欠損金 209,841 168,316
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは771百万円のマイナスとなりました(前連結会計年度は414百万円のマイナス)。2023/05/31 15:03
これは主として、生産性向上を推し進めるオフィス・スタジオの新設及び改修等に伴う有形固定資産の取得による支出493百万円、acpを進化させたプラットフォーム拡充等のためのシステム開発による無形固定資産の取得による支出255百万円等によるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは273百万円のプラスとなりました(前連結会計年度は696百万円のマイナス)。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~18年2023/05/31 15:03
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~18年2023/05/31 15:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/05/31 15:03