建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 15億685万
- 2019年12月31日 +3.75%
- 15億6341万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/31 15:06
建物 5~50年
工具、器具及び備品 2~18年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/05/31 15:06
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -千円 10,825千円 工具、器具及び備品 1,821 5,671 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/31 15:06
建物 オフィス等改修費用 267,380 千円 工具、器具及び備品 撮影・制作機材 66,627 千円 オフィス等改修費用 62,156 千円 ソフトウェア 制作・販売管理システム 77,233 千円 ウェブサイト改修 71,445 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ709百万円減少し、7,628百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少260百万円、受取手形及び売掛金の減少363百万円、たな卸資産の減少102百万円等によるものです。2023/05/31 15:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べ98百万円増加し4,259百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の増加92百万円、ソフトウエアの減少43百万円、のれんの減少27百万円、投資有価証券の増加32百万円、差入保証金の増加95百万円、繰延税金資産の減少60百万円等によるものです。
この結果、総資産は11,887百万円となり、前連結会計年度に比べ610百万円減少しました。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/05/31 15:06
当期に実施した設備投資の主なものはオフィス・スタジオの改修による建物及び構築物、工具、器具及び備品等597百万円、制作・販売管理システム等の開発によるソフトウエア等240百万円であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2023/05/31 15:06
使用見込期間を当該建物の耐用年数とし、割引率は0.402%~2.143%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/31 15:06
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~18年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
均等償却によっております。2023/05/31 15:06