のれん
連結
- 2018年12月31日
- 3億5247万
- 2019年12月31日 -7.79%
- 3億2501万
個別
- 2018年12月31日
- 1885万
- 2019年12月31日 +107.1%
- 3905万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんの償却は、5年~20年の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。2023/05/31 15:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、ビジュアルコミュニケーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2023/05/31 15:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ビジュアルコミュニケーション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/05/31 15:06
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 住民税均等割 4.25 のれん償却費 9.96 持分法投資損益 △2.73 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりです。2023/05/31 15:06
<営業活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは403百万円の収入超過(前連結会計年度は549百万円の収入超過)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失27百万円に減価償却費736百万円、のれんの償却額57百万円を加味した上で、売上債権の減少額262百万円、たな卸資産の減少額102百万円、仕入債務の減少額264百万円、その他の負債の減少額208百万円等があったことによるものです。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは817百万円の支出超過(前連結会計年度は771百万円の支出超過)となりました。これは主として、生産性向上を推し進めるオフィス・スタジオの改修等に伴う有形固定資産の取得による支出439百万円、acpを進化させたプラットフォーム拡充等のためのシステム開発による無形固定資産の取得による支出232百万円、差入保証金の差入による支出115百万円等があったことによるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしておりますので、有効性の評価は省略しております。2023/05/31 15:06
(6)のれんの償却に関する事項
のれんの償却は、5年~20年の合理的な年数で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度に一括償却しております。