建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 11億650万
- 2021年12月31日 -7.4%
- 10億2466万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/31 15:22
建物及び構築物 5~50年
工具、器具及び備品 2~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/05/31 15:22
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 62千円 -千円 工具、器具及び備品 2,228 249 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/05/31 15:22
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 5,939千円 1,272千円 工具、器具及び備品 12,381 1,640 - #4 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/05/31 15:22
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 -千円 23,486千円 工具、器具及び備品 - 1,105 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/31 15:22
2 当期の減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 スタジオ改修工事 66,411 千円 MMoP内の建物改装費用 44,873 千円 撮影・制作機材 27,433 千円
建設仮勘定 スタジオ改修工事 66,411 千円 撮影・制作機材 27,433 千円 MMoP内の建物改装費用 28,633 千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2023/05/31 15:22
当社グループでは、原則として管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 オフィス等 建物附属設備工具、器具及び備品 168,306千円 東京都港区 スタジオ等 建物附属設備工具、器具及び備品等 336,553千円 その他 店舗等2件 建物附属設備工具、器具及び備品 121,552千円
2020年5月28日及び2020年8月27日開催の取締役会において退去の意思決定を行った拠点に係る資産について、使用期間の変更により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に626,412千円計上しております。その内訳は、建物附属設備592,442千円、工具、器具及び備品21,949千円、建設仮勘定12,020千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は7,152百万円となり、前連結会計年度末に比べ100百万円増加しました。これは主として、現金及び預金の増加105百万円、たな卸資産の減少153百万円等によるものです。2023/05/31 15:22
固定資産は3,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ68百万円減少しました。これは主として、建物及び構築物の減少109百万円、工具、器具及び備品の減少64百万円、ソフトウエアの減少90百万円、ソフトウエア仮勘定の増加317百万円、のれんの減少58百万円、差入保証金の減少54百万円等によるものです。
繰延資産合計は9百万円となり、前連結会計年度末に比べ9百万円増加しました。これは、株式交付費の増加9百万円によるものです。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2023/05/31 15:22
使用見込期間を当該建物等の耐用年数とし、割引率は0.015%~2.143%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2023/05/31 15:22
建物 5~50年
工具、器具及び備品 3~15年