建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 52万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 3281万
個別
- 2020年12月31日
- 52万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 3281万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2023/05/31 15:22
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 工具、器具及び備品 2,228 249 建設仮勘定 927 - 計 3,218 249 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2023/05/31 15:22
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 工具、器具及び備品 - 1,105 建設仮勘定 - 318 ソフトウエア - 6,650 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期の増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/31 15:22
2 当期の減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 スタジオ改修工事 66,411 千円 MMoP内の建物改装費用 44,873 千円 撮影・制作機材 27,433 千円 ソフトウェア仮勘定 新販売管理システムの開発 353,491 千円
建設仮勘定 スタジオ改修工事 66,411 千円 撮影・制作機材 27,433 千円 MMoP内の建物改装費用 28,633 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、原則として管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。2023/05/31 15:22
2020年5月28日及び2020年8月27日開催の取締役会において退去の意思決定を行った拠点に係る資産について、使用期間の変更により投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に626,412千円計上しております。その内訳は、建物附属設備592,442千円、工具、器具及び備品21,949千円、建設仮勘定12,020千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により算定しておりますが、正味売却価額については除却予定資産の処分価額を零として算定しております。