- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2023/05/31 15:22- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 3,711千円 | | -千円 |
| ソフトウエア | 267 | | - |
| その他 | 39 | | - |
2023/05/31 15:22- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) | 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 12,381 | | 1,640 |
| ソフトウエア | 4,098 | | 4,685 |
| その他 | 500 | | 94 |
2023/05/31 15:22- #4 圧縮記帳額に関する注記(連結)
補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年12月31日) | 当連結会計年度(2021年12月31日) |
| 建設仮勘定 | - | 318 |
| ソフトウエア | - | 6,650 |
| 計 | - | 31,560 |
2023/05/31 15:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は7,152百万円となり、前連結会計年度末に比べ100百万円増加しました。これは主として、現金及び預金の増加105百万円、たな卸資産の減少153百万円等によるものです。
固定資産は3,537百万円となり、前連結会計年度末に比べ68百万円減少しました。これは主として、建物及び構築物の減少109百万円、工具、器具及び備品の減少64百万円、ソフトウエアの減少90百万円、ソフトウエア仮勘定の増加317百万円、のれんの減少58百万円、差入保証金の減少54百万円等によるものです。
繰延資産合計は9百万円となり、前連結会計年度末に比べ9百万円増加しました。これは、株式交付費の増加9百万円によるものです。
2023/05/31 15:22- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた295,272千円は、「ソフトウエア仮勘定」263,095千円、「その他」32,176千円として組み替えております。
2023/05/31 15:22- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ソフトウエア
当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用目的)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
2023/05/31 15:22- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ソフトウエア
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
2023/05/31 15:22