売上高
連結
- 2013年3月31日
- 5億449万
- 2014年3月31日 +97.02%
- 9億9395万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 15:15
(注) 当社は、平成25年10月1日付けで普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額または1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 212,981 578,674 964,911 1,692,557 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△) (千円) △113,918 △141,469 △161,977 26,947 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、当社が営む事業を「コンサルティング事業」に、東京アプリケーションシステム株式会社、シーエムジャパン株式会社及びフロント・アプリケーションズ株式会社が営む事業を「システム開発事業」に、それぞれ区分しております。2014/06/26 15:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
沖縄ITbook株式会社
NEXT株式会社
株式会社HTASC
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/26 15:15 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。2014/06/26 15:15 - #5 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは、成長力の高い企業集団を目指し、優秀な人材確保を積極的に進め、クラウド、番号制度等を中心にコンサルティングメニューの拡大、質的向上そして収益基盤強化に努めてまいりました。さらに、コンサルティング事業とのシナジー効果を狙い動画配信、Webシステム開発を中心に事業展開をするシーエムジャパン株式会社及びマーケットデータシステム、外国為替関連開発に特化したフロント・アプリケーションズ株式会社を当社の連結子会社として業務範囲の拡充と事業領域の拡大を図ってまいりました。2014/06/26 15:15
この結果、当社グループの連結会計年度の売上高は、16億92百万円(前年同期比48.1%増)、営業利益は、企業買収に伴うのれんの償却額が前期と比べ15百万円増加したこともあり11百万円(前年同期比64.6%減)、経常利益は、21百万円(前年同期比51.3%減)、当期純利益は、8百万円(前年同期比72.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/06/26 15:15
(売上高)
当連結会計年度における売上高は、16億92百万円(前年同期比48.1%増)となりました。