- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
2014/06/26 15:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 15:15
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。2014/06/26 15:15 - #4 業績等の概要
このような環境のもと、当社グループは、成長力の高い企業集団を目指し、優秀な人材確保を積極的に進め、クラウド、番号制度等を中心にコンサルティングメニューの拡大、質的向上そして収益基盤強化に努めてまいりました。さらに、コンサルティング事業とのシナジー効果を狙い動画配信、Webシステム開発を中心に事業展開をするシーエムジャパン株式会社及びマーケットデータシステム、外国為替関連開発に特化したフロント・アプリケーションズ株式会社を当社の連結子会社として業務範囲の拡充と事業領域の拡大を図ってまいりました。
この結果、当社グループの連結会計年度の売上高は、16億92百万円(前年同期比48.1%増)、営業利益は、企業買収に伴うのれんの償却額が前期と比べ15百万円増加したこともあり11百万円(前年同期比64.6%減)、経常利益は、21百万円(前年同期比51.3%減)、当期純利益は、8百万円(前年同期比72.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2014/06/26 15:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主な内訳は、給与手当1億88百万円、のれん償却額59百万円などであります。売上高に対する販管比率は34.3%となりました。
(営業利益)
営業利益は、11百万円(前年同期比64.6%減)となりました。
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