営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -1億3399万
- 2016年6月30日 -2.62%
- -1億3750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失(△)の調整額△12,336千円には、のれんの償却額△15,034千円、セグメント間取引消去2,697千円が含まれております。2016/08/12 16:18
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/08/12 16:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、コンサルティング事業で豊富な実績を持つ当社と、業種にこだわらずシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社及びTASC株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社及び株式会社プロネット、生命保険関連事業における上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供を通じてIoT関連事業を強化しているデータテクノロジー株式会社、動画配信、Webシステム開発のシーエムジャパン株式会社、技術者の派遣及び紹介事業のNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣の株式会社アイニードが、各々の強みを活かしつつ当社グループ全体でシナジーを生み出し、更なる発展が期待できると考えております。2016/08/12 16:18
この結果、当社の中央官庁、独立行政法人、地方自治体向け売上高が、年度末の3月に集中する傾向にある中で、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高8億47百万円(前年同期比110.7%増)、営業損失1億37百万円(前年同期1億33百万円の営業損失)、経常損失1億41百万円(前年同期1億35百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億49百万円(前年同期1億38百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。