ITbook(3742)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- -6538万
- 2013年6月30日 -78.49%
- -1億1670万
- 2014年6月30日
- -5933万
- 2015年6月30日 -125.82%
- -1億3399万
- 2016年6月30日 -2.62%
- -1億3750万
- 2017年6月30日
- -1億1599万
- 2018年6月30日 -25.61%
- -1億4569万
個別
- 2010年6月30日
- -5980万
- 2011年6月30日 -16.11%
- -6944万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△15,191千円には、のれんの償却額△15,219千円、セグメント間取引消去28千円が含まれております。2018/08/14 16:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/08/14 16:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コンサルティング事業で豊富な実績を持つITbook株式会社、多くの業種にわたってシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社及び株式会社プロネット、生命保険関連事業の上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供からIoT関連事業への取り組みを推進しているデータテクノロジー株式会社、技術者の派遣及び紹介事業を営むNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣事業を中心に営む株式会社アイニードと、その事業領域は多岐に渡っております。今後もそれぞれの強みを活かして、グループ全体でのシナジー効果の最大化に努めてまいります。2018/08/14 16:02
この結果、当社の中央官庁、独立行政法人、地方自治体向け売上高が、年度末の3月に集中する傾向にある中で、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高9億93百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失1億45百万円(前年同期1億15百万円の営業損失)、経常損失1億45百万円(前年同期1億17百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億56百万円(前年同期1億18百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント業績は、次のとおりであります。