ITbook(3742)の営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- -7280万
- 2013年9月30日 -111.9%
- -1億5427万
- 2014年9月30日
- -6176万
- 2015年9月30日 -277.59%
- -2億3320万
- 2016年9月30日
- -2億900万
- 2017年9月30日
- -1億5133万
個別
- 2010年9月30日
- -1億1343万
- 2011年9月30日
- -4862万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△33,398千円には、のれんの償却額△35,151千円、セグメント間取引消去1,753千円が含まれております。2017/11/14 16:01
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2017/11/14 16:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、コンサルティング事業で豊富な実績を持つITbook株式会社、多くの業種にわたってシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社及び株式会社プロネット、生命保険関連事業の上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供からIoT関連事業への取り組みを推進しているデータテクノロジー株式会社、技術者の派遣及び紹介事業を営むNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣事業を中心に営む株式会社アイニードと、その事業領域は多岐に渡っております。今後もそれぞれの強みを活かして、グループ全体でのシナジー効果の最大化に努めてまいります。2017/11/14 16:01
この結果、当社の中央官庁・地方公共団体向け売上高が、年度末の来年3月に集中する傾向にある中で、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高20億14百万円(前年同期比12.1%増)、営業損失1億51百万円(前年同期2億9百万円の営業損失)、経常損失1億60百万円(前年同期2億16百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億49百万円(前年同期2億29百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。