営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -2億3337万
- 2016年9月30日
- -2億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント損失(△)の調整額△29,269千円には、のれんの償却額△31,197千円、セグメント間取引消去1,927千円が含まれております。2016/11/14 16:16
2. セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
3. 前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行ったため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は当該見直しが反映された後の数値を記載しております。この結果、のれん償却額が169千円増加し、セグメント損失(△)の調整額が169千円減少しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/11/14 16:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループは、コンサルティング事業で豊富な実績を持つ当社、業種にこだわらずシステム開発全般を手がける東京アプリケーションシステム株式会社、金融系システム開発力によってFinTech業務への取り組みを強化しているフロント・アプリケーションズ株式会社及び株式会社プロネット、生命保険関連事業の上流工程から下流工程まで一貫したサービスを提供する株式会社システムハウスわが家、組込開発に関わるサービスの提供を通じてIoT関連事業を強化しているデータテクノロジー株式会社、動画配信、Webシステム開発のシーエムジャパン株式会社、技術者の派遣及び紹介事業のNEXT株式会社、製造業及び流通業への人材派遣の株式会社アイニードと多様な事業領域を擁しており、各々の強みを活かしグループ全体でシナジーを今後も生み出してまいります。2016/11/14 16:16
この結果、当社の中央官庁・地方公共団体向け売上高が、年度末の来年3月に集中する傾向にある中で、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高17億97百万円(前年同期比116.3%増)、営業損失2億9百万円(前年同期2億33百万円の営業損失)、経常損失2億16百万円(前年同期2億37百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億29百万円(前年同期2億44百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。