営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 4075万
- 2017年3月31日 +288.39%
- 1億5830万
個別
- 2016年3月31日
- 8612万
- 2017年3月31日 +28.11%
- 1億1033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。2017/06/28 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/28 15:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等を勘案して決定しております。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づく数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
この変更により、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/06/28 15:30 - #4 財務制限条項
- 務制限条項
前事業年度(平成28年3月31日)
株式会社アイニードの株式取得に際して借り入れた、当社の金融機関からの一部の借入金(契約日平成27年12月10日、借入金残高171,000千円)については、財務制限条項がついており、以下の条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
平成29年3月期以降、株式会社アイニードのEBITDA(営業利益に受取利息及び減価償却費を加算したもの)が年間51百万円以上となるように維持させること。
当事業年度(平成29年3月31日)
株式会社アイニードの株式取得に際して借り入れた、当社の金融機関からの一部の借入金(契約日平成27年12月10日、借入金残高55,000千円)については、以下の財務制限条項がついており、当事業年度末においてこの財務制限条項に抵触しております。
平成29年3月期以降、株式会社アイニードのEBITDA(営業利益に受取利息及び減価償却費を加算したもの)が年間51百万円以上となるように維持させること。2017/06/28 15:30 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な内訳は、給与手当4億6百万円、役員報酬2億8百万円、のれん償却額70百万円などであります。売上高に対する販管比率は25.3%となりました。2017/06/28 15:30
(営業利益)
営業利益は1億58百万円(前年同期比288.4%増)となりました。