- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2014/03/28 15:15- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債の減少の主な変動要因は、借り換えによる短期借入金の減少600百万円、固定負債の増加の主な変動要因は社債の増加210百万円、有料介護施設用不動産売却等による長期借入金の減少84百万円、長期預り敷金保証金の減少90百万円などによるものであります。
(純資産の部)
当連結会計年度の純資産は、2,151百万円と、前連結会計年度比210百万円の増加となりました。
2014/03/28 15:15- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/28 15:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。
時価のないもの
2014/03/28 15:15- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)当社は、平成25年11月12日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年1月1日付で1株につき100株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり純資産額」、「1株当たり当期純利益」を算定しております。
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下の通りであります。
2014/03/28 15:15