純資産
連結
- 2014年12月31日
- 24億4711万
- 2015年12月31日 +18.91%
- 29億975万
- 2016年12月31日 +14.43%
- 33億2974万
個別
- 2014年12月31日
- 23億6728万
- 2015年12月31日 +17.92%
- 27億9144万
- 2016年12月31日 +14.14%
- 31億8618万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①純資産維持2017/03/28 15:54
平成28年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額の、いずれか高い方以上に維持すること。
②経常利益の維持 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債及び固定負債の主な変動要因は、営業ルート拡大を視野に入れた新規銀行取引の開始に伴う資金の調達等による有利子負債の純増加1,339百万円などによるものであります。2017/03/28 15:54
(純資産)
当連結会計年度の純資産は、3,329百万円と前連結会計年度比419百万円の増加となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの2017/03/28 15:54
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/28 15:54 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/03/28 15:54
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/28 15:54
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 245.43円 279.72円 1株当たり当期純利益金額 44.21円 49.75円