- 8929
- 2026/10/13
- 時価
- 330億円
- PER 予
- 11.93倍
- 2009年以降
- 赤字-62.24倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.56倍
- 2009年以降
- 1.1-6.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 21.45%
- ROA 予
- 8.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 6億2816万
- 2017年12月31日 +50.14%
- 9億4312万
個別
- 2016年12月31日
- 4億4848万
- 2017年12月31日 +65.16%
- 7億4069万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような資産家向け財産コンサルティングと企業経営者向け事業承継コンサルティングのニーズの増大を背景に社内体制を一層強化すべくコンサルタントの育成と能力向上を図るため育成プログラムの充実や生産性の向上に向けた営業支援システムと顧客向け提案システムを刷新しました。2018/03/27 16:39
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は14,562百万円(前連結会計年度比1.0%増)、営業利益は1,094百万円(前連結会計年度比45.6%増)、経常利益は943百万円(前連結会計年度比50.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は768百万円(前連結会計年度比30.8%増)となりました。
当社グループは、財産コンサルティング事業のみの単一セグメントであります。当連結会計年度における営業収益の区分別業績は次の通りであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 平成28年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額の、いずれか高い方以上に維持すること。2018/03/27 16:39
②経常利益の維持
平成28年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結損益計算書上の経常損益を損失としないこと。