- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,984,014 | 8,668,992 | 10,454,212 | 19,061,077 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 280,779 | 589,601 | 1,115,686 | 1,877,298 |
2020/03/27 15:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一セグメント区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/27 15:10- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社青山インベストメント・パートナーズ1号
ウートラム株式会社
オクスリー株式会社
②連結の範囲から除いた理由
株式会社青山インベストメント・パートナーズ1号は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
ウートラム株式会社及びオクスリー株式会社は、支配が一時的であるため、連結の適用範囲から除外しております。2020/03/27 15:10 - #4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 港区芝任意組合 | 2,623,768 | 財産コンサルティング事業 |
| REGAL虎ノ門任意組合 | 1,941,996 | 財産コンサルティング事業 |
2020/03/27 15:10- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/27 15:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
創業以来最大の売上高と親会社株主に帰属する当期純利益を計上することができました。特に財産コンサルティングニーズの増大による顧客増加により財産コンサルティング収益が大きく牽引していることが要因です。
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、財産コンサルティング収益が5,564百万円(前年同期比13.4%増)、不動産取引収益が13,496百万円(同9.6%増)となり売上高は19,061百万円(同10.6%増)となりました。営業利益は1,603百万円(同9.4%増)、経常利益は1,503百万円(同10.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、堅調な業績に加え、保有している投資有価証券の一部を売却し、特別利益379百万円を計上したことなどにより1,676百万円(同44.2%増)と大幅な増加となりました。
2020/03/27 15:10- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業収益」として区分掲記しておりました「営業収入」及び「不動産売上高」は損益計算書の明瞭性を高めるため、当事業年度より「売上高」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収入」に表示していた3,650,600千円及び「不動産売上高」に表示していた11,141,522千円は、「売上高」14,792,123千円として組み替えております。
2020/03/27 15:10- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業収益」として区分掲記しておりました「営業収入」及び「不動産売上高」は連結損益計算書の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「売上高」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業収入」に表示していた5,675,774千円及び「不動産売上高」に表示していた11,551,702千円は、「売上高」17,227,477千円として組み替えております。
2020/03/27 15:10- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一セグメント区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/27 15:10- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社は、静岡県において、賃貸用の高齢者施設(土地を含む。)を有しております。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は(賃貸収益は売上高に賃貸費用は売上原価に計上)168,155千円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2020/03/27 15:10- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
②連結の範囲から除いた理由
株式会社青山インベストメント・パートナーズ1号は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
ウートラム株式会社及びオクスリー株式会社は、支配が一時的であるため、連結の適用範囲から除外しております。
2020/03/27 15:10- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 93,254千円 | 38,205千円 |
| 売上原価 | 241,719 | 188,962 |
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