ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 1億5255万
- 2019年12月31日 +51.65%
- 2億3135万
個別
- 2018年12月31日
- 1億4596万
- 2019年12月31日 +55.92%
- 2億2759万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8年~47年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/27 15:10 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア」の「当期増加額」は、主に生産性向上のためのシステム投資であります。
4.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。2020/03/27 15:10 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/03/27 15:10
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/03/27 15:10
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3. 繰延資産の処理方法 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8~47年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/27 15:10