建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 25億2167万
- 2020年12月31日 -1.53%
- 24億8321万
有報情報
- #1 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記(連結)
- 保有目的の変更により、販売用不動産の一部を有形固定資産へ振替いたしました。その内容は次の通りであります。2021/03/26 14:49
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 2,385,276千円 -千円 土地 194,260 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2021/03/26 14:49
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円 36,614千円 ソフトウエア - 662 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2021/03/26 14:49
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 販売用不動産建物及び構築物(純額)土地 864,363千円-- -千円2,276,901194,260 計 864,363 2,471,162
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次の通りであります。2021/03/26 14:49
当社グループは、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別の物件毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都港区 処分予定資産 建物及び構築物 47,007千円
当社は当連結会計年度において新型コロナウイルス感染症拡大防止の一環及び通勤ストレスの軽減を目的とした複数のサテライトオフィスの設置により、本社オフィスの一部返還の意思決定を行い、処分が予定されている資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失(47,007千円)として計上しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2021/03/26 14:49
建物及び構築物 8~47年
②無形固定資産