ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 2億3135万
- 2020年12月31日 +163.83%
- 6億1038万
個別
- 2019年12月31日
- 2億2759万
- 2020年12月31日 +166.33%
- 6億615万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8年~47年
工具、器具及び備品 5年~15年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/26 14:49 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2021/03/26 14:49
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -千円 36,614千円 ソフトウエア - 662 計 - 37,277 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは次の通りです。
ARTシステム 333,130千円 ADPMシステム 90,855千円2021/03/26 14:49 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2021/03/26 14:49
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8~47年
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2021/03/26 14:49