売上高
連結
- 2023年12月31日
- 360億9800万
- 2024年12月31日 +26.37%
- 456億1800万
個別
- 2023年12月31日
- 336億5800万
- 2024年12月31日 +27.34%
- 428億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/03/27 15:50
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 20,994 45,618 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,744 3,404 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- TCFDはサステナビリティ委員会内の分科会として位置づけられ、気候関連のリスク及び機会の評価、戦略策定ならびに温室効果ガスの排出量算出等に取り組んでおります。2025/03/27 15:50
戦略の検討では、「ADVANTAGE CLUB(アドバンテージクラブ、以下「AD」)」をシナリオ分析の対象といたしました。ADは2024年における総売上高比率約65%、CO₂排出量比率約66%を占め、当社における代表的な商品であり、また主要なCO₂排出源となっております。シナリオ分析の結果を将来的に経営戦略へと反映させ、今後一層環境に配慮した施策に取り組み、資産価値の向上と社会的課題解決に貢献し、お客様・テナント様のニーズに応えてまいります。
前提条件 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/27 15:50
単一セグメント区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/03/27 15:50
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 港区愛宕山第一任意組合 5,813 財産コンサルティング事業 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/03/27 15:50
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.販売実績2025/03/27 15:50
当社グループは、財産コンサルティング事業のみの単一セグメントであります。当連結会計年度における売上高を区分別に示すと、次の通りであります。
(注)最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は次の通りであります。売上高の種類 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 前年同期比増減(%) 財産コンサルティング(百万円) 8,121 14.7 不動産取引(百万円) 37,496 29.2 合計(百万円) 45,618 26.4 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/03/27 15:50
単一セグメント区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2025/03/27 15:50
当社は、静岡県において、賃貸用の高齢者施設(土地を含む。)を有しておりましたが、当連結会計年度において販売用不動産へ振替えました。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)68百万円であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は51百万円であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2025/03/27 15:50
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 24百万円 43百万円 売上原価 387 281 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/27 15:50
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)⑴ 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。