四半期報告書-第26期第2四半期(平成28年4月1日-平成28年6月30日)
※財務制限条項
当社は平成28年3月30日にシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。
本契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次の通りです。
なお、本契約には下記①及び②の財務制限条項が付されております。
①純資産維持
平成27年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額の、いずれか高い方以上に維持すること。
②経常利益の維持
平成27年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結損益計算書上の経常損益を損失としないこと。
当社は平成28年3月30日にシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。
本契約に基づく当第2四半期連結会計期間末の借入未実行残高は次の通りです。
| 前連結会計年度 (平成27年12月31日) | 当第2四半期連結会計期間 (平成28年6月30日) | |
| コミットメントラインの総額 | - | 4,420,000千円 |
| 借入金実行残高 | - | 3,480,000 |
| 借入金未実行残高 | - | 940,000 |
なお、本契約には下記①及び②の財務制限条項が付されております。
①純資産維持
平成27年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成26年12月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、または直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額の、いずれか高い方以上に維持すること。
②経常利益の維持
平成27年12月期以降の各連結会計年度の末日における連結損益計算書上の経常損益を損失としないこと。