建物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 15億7288万
- 2014年12月31日 -2.54%
- 15億3287万
個別
- 2013年12月31日
- 11億5809万
- 2014年12月31日 -5.23%
- 10億9750万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数につきましては、平均臨時雇用者数及びFC在籍の就業人員数が含まれております。2015/03/25 12:24
2.建物につきましては、本社ビルを除き賃借であります。
3.リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~40年
工具、器具及び備品 2年~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/25 12:24 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/03/25 12:24
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 643千円 建物 -千円 工具、器具及び備品 28 工具、器具及び備品 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/03/25 12:24
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 12,828千円 建物 9,213千円 工具、器具及び備品 744 工具、器具及び備品 92 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/03/25 12:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物 215,213千円 208,903千円 土地 134,071 134,071
前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 長期借入金(一年以内返済分含む) 1,219,400千円 1,158,150千円 なお、上記の建物及び土地については、根抵当権(極度額300,000千円)が設定されています。 なお、上記の建物及び土地については、根抵当権(極度額300,000千円)が設定されています。 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/03/25 12:24
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 本社設備 33,598千円 アッシュ町田駅前通り店 移転内装 28,440千円 アッシュ日吉店 移転内装 21,332千円 アッシュ北千住店 改装内装 20,855千円 アッシュ大倉山店 移転内装 20,066千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)2015/03/25 12:24
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失(千円) アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店 店舗器具 工具、器具及び備品 491 アッシュ池袋店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 5,648 NYNYなんばパークス店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 10,391 NYNY明石店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 6,240 エトゥーラ高円寺店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 8,115 アッシュ八王子北口店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 7,108 NYNY北浜店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 1,967 ICH・GO駒込店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 8,435 アッシュ梅屋敷店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 14,565
アッシュ大宮店、エッセンシュアルズ銀座店については平成21年12月期において、アッシュたまプラーザ店、アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店については、平成24年12月期において、それぞれ帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しており、当連結会計年度で新たに取得した資産についても回収可能価額を零とみなし、アッシュ池袋店、NYNYなんばパークス店、NYNY明石店については、移転のため帳簿価額全額を減損損失とし、エトゥーラ高円寺店、アッシュ八王子北口店、NYNY北浜店、ICH・GO駒込店については、閉店のため帳簿価額全額を減損損失とし、アッシュ梅屋敷店については、閉店方針のため帳簿価額を回収可能価額まで減額して当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2015/03/25 12:24
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~40年
工具、器具及び備品 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/25 12:24