建物(純額)
連結
- 2014年12月31日
- 15億3287万
- 2015年12月31日 +9.78%
- 16億8272万
有報情報
- #1 その他の特別損失の注記
- ※4 その他の内容は次のとおりであります。2016/03/24 13:44
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) のれん一括償却額 - のれん一括償却額 11,556 建物、工具、器具及び備品売却損 - 建物、工具、器具及び備品売却損 671 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数につきましては、平均臨時雇用者数及びFC在籍の就業人員数が含まれております。2016/03/24 13:44
2.建物につきましては、本社ビルを除き賃借であります。
3.リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~40年
工具、器具及び備品 2年~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/03/24 13:44 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/03/24 13:44
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物 -千円 建物 1,044千円 車両運搬具 45 車両運搬具 - - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/03/24 13:44
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物 9,213千円 建物 17,606千円 工具、器具及び備品 92 工具、器具及び備品 1,275 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/24 13:44
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物 208,903千円 202,594千円 土地 134,071 134,071
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 長期借入金(一年以内返済分含む) 1,158,150千円 1,382,470千円 なお、上記の建物及び土地については、根抵当権(極度額300,000千円)が設定されています。 なお、上記の建物及び土地については、根抵当権(極度額300,000千円)が設定されています。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/03/24 13:44
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 アッシュ渋谷店 改装内装 42,855千円 アッシュ三ツ境店 新店内装 23,626千円 アッシュ本八幡店 改装内装 25,650千円 アッシュ大泉学園店 移転内装 22,146千円 アッシュ大宮店 移転内装 21,149千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2016/03/24 13:44
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失(千円) グランアッシュ吉祥寺店 店舗器具 工具、器具及び備品 10 グランアッシュ吉祥寺店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 7,272 アッシュ日吉店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 5,808 アッシュ大倉山店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 5,566 アッシュ町田駅前通り店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 4,514 NYNY西院店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 4,499 アッシュ荏原町店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 3,929 NYNY山科店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 3,230 本部 内装設備 建物、工具、器具及び備品 630 アッシュたまプラーザ店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 340 アッシュ大宮 内装設備 建物、工具、器具及び備品 62 エッセンシュアルズ銀座店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 62 アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店 内装設備 建物、工具、器具及び備品 62
店舗については、移転、閉店などにより設備等を全て除却する方針が当連結会計年度末において機関決定しているため、使用価値を零とみなし帳簿価額全額を減損損失として計上いたしました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2016/03/24 13:44
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~40年
工具、器具及び備品 2年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/24 13:44