- #1 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、退店時の原状回復費用の実績に増加傾向が見られることから、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関しての見積りの変更を行いました。
見積りの変更による増加額を変更前の資産除去債務残高に(連結貸借対照表上は、流動負債「その他」及び固定負債「その他」で表示しております)5,543千円加算しております。
なお、当該見積りの変更による、当連結会計年度の損益への影響は軽微であります。
2016/03/24 13:44- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
のれん 127,203千円
流動負債 △116,348千円
固定負債 △44,670千円
2016/03/24 13:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②負債の部について
1)流動負債
当連結会計年度末における流動負債は、2,722百万円となり、前連結会計年度末2,739百万円と比較して17百万円減少しました。
2016/03/24 13:44- #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(*2) 連結貸借対照表に記載している投資有価証券のうち、時価のある上場株式についてのみ表示しております。
(*3) 1年内回収予定の長期貸付金(連結貸借対照表上は、流動資産「その他」に29,172千円が含まれております)、1年内返済予定の長期借入金、1年内返済予定のリース債務(連結貸借対照表上は、流動負債「リース債務」で表示しております)は、それぞれ長期貸付金、長期借入金、リース債務に含めて表示しております。
当連結会計年度(平成27年12月31日)
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