建物(純額)
連結
- 2017年12月31日
- 23億6372万
- 2018年12月31日 +14.23%
- 27億6万
個別
- 2017年12月31日
- 16億155万
- 2018年12月31日 +14.07%
- 18億2697万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.従業員数につきましては、平均臨時雇用者数及びFC在籍の就業人員数が含まれております。2019/03/27 15:27
2.建物につきましては、本社ビルを除き賃借であります。
3.リース契約による主な賃借設備は、次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/27 15:27
建物 2年~40年
工具、器具及び備品 2年~10年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/03/27 15:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 建物 189,976 千円 183,667 千円 土地 134,071 134,071
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/27 15:27
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 アッシュ新杉田店 新店内装・資産除去債務 27,089千円 アッシュ津田沼店 新店内装・資産除去債務 24,844千円 アッシュ立川店 改装内装 24,142千円 アッシュ笹塚店アッシュ新小岩店 新店内装・資産除去債務新店内装・資産除去債務 23,659千円23,563千円 工具、器具及び備品 アッシュ石神井公園店 改装美容器具 6,568千円 アッシュ中野店 移転美容器具 4,286千円 アッシュ十日市場店 改装美容器具 4,133千円 アッシュ新杉田店 新店美容器具 4,124千円 アッシュ練馬店 改装美容器具 4,067千円 ソフトウエア 本社 店舗システム追加ライセンス等 7,401千円 本社 給与システム等 2,250千円
3.長期前払費用は、業務委託料等の期間配分に係るものであり、減価償却とは性格の異なるものであるため、償却累計額及び当期償却額はありません。建物 アッシュ鶴ヶ峰Ⅰ店 改装に伴う除却 56,335千円 アッシュ十日市場店 改装に伴う除却 44,896千円 アッシュ中野店 移転に伴う除却 32,654千円 アッシュ中目黒店 改装に伴う除却 30,454千円 アッシュセンター南店 閉店に伴う除却 30,156千円 工具、器具及び備品 アッシュ鶴ヶ峰Ⅰ店 改装に伴う除却 6,348千円 アッシュ石神井公園店 改装に伴う除却 6,269千円 アッシュ等々力店 改装に伴う除却 4,495千円 アッシュ中野店 移転に伴う除却 4,308千円 アッシュ中目黒店 改装に伴う除却 3,067千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)2019/03/27 15:27
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。場所 用途 種類 減損損失(千円) essensuals銀座店 内装器具 建物、 工具、器具及び備品、リース資産 24,100 アッシュ渋谷店 内装器具 建物、 工具、器具及び備品、リース資産、 のれん 21,833 アッシュ北上尾店 のれん のれん 17,233 アッシュ町田駅前通店 のれん のれん 11,900 ICH・GO東久留米店 内装器具 建物、 工具、器具及び備品 9,770 ChokiPeta大口店 内装器具 建物、 工具、器具及び備品、リース資産 3,881 ダイヤモンドアイズ横浜モアーズ店 内装 建物 1,983 Bees戸塚店 内装器具 建物、 工具、器具及び備品 1,030 ICH・GO菊川店 内装 建物 950 アッシュ東戸塚店 内装 建物 659
店舗については、移転、閉店などにより設備等を全て除却する方針が当連結会計年度末において機関決定した店舗について使用価値を零とみなし帳簿価額全額を減損損失として計上し、営業損益がマイナスである店舗については、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスとなるため、帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産は、5,330百万円となり、前連結会計年度末4,882百万円と比較して447百万円増加しました。2019/03/27 15:27
これは主として、新規出店による建物(純額)の増加336百万円、工具、器具及び備品(純額)の増加90百万円、敷金及び保証金の増加50百万円によるものです。
(負債合計) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2019/03/27 15:27
本部事務所及び美容室店舗の建物賃貸借契約のうち賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/03/27 15:27
建物 2年~40年
工具、器具及び備品 2年~15年