- 2406
- 2022/06/06
- 時価
- 70億円
- PER
- 24.68倍
- 2009年以降
- 赤字-74.02倍
(2009-2021年) - PBR
- 2.45倍
- 2009年以降
- 0.56-2.44倍
(2009-2021年) - 配当
- 0.73%
- ROE
- 9.38%
- ROA
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/05/13 15:59
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ3,567千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は169,599千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 15:59
(注)1.「その他」の区分は、教育研修提供の対価である教育収入等であります。当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) その他の収益 485,893 外部顧客への売上高 2,075,099
2.「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)におけるわが国経済は、持ち直しの動きが続いているものの、新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が残る中で、一部に弱さが見られます。感染対策に万全を期し、経済社会活動を継続していく中で、各種政策の効果や海外経済の改善もあって、景気が持ち直していくことが期待される一方、原材料価格の上昇や金融資本市場の変動、感染症による影響につき注視が必要な状況にあります。2022/05/13 15:59
美容室業界におきましては、サービスへの需要は底堅いものの、感染再拡大を受けたまん延防止等重点措置の発令により、当社グループチェーンの売上高も影響を受ける等、依然として予断を許さない状況にあります。
このような状況の中、当社グループでは、従業員へワクチン接種の機会を提供する職域接種の実施等、安心してご来店頂けるようお客様や従業員の安全と健康を確保することを第一に、各店舗の現状に合わせた感染症予防策を徹底しております。