訂正有価証券報告書-第26期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※4 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。
アッシュ大宮店及びエッセンシュアルズ銀座店については、平成21年度において帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しており、当連結会計年度で新たに取得した資産についても回収可能価額を零とみなし、アッシュ白楽Ⅱ店については閉店のため帳簿価額全額を減損損失とし、アッシュたまプラーザ店、アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店、NYNY京橋店及びフランクプロヴォー草津店については、帳簿価額を回収可能価額まで減額して当該減少額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物55,694千円、工具、器具及び備品4,933千円、リース資産127千円、ソフトウェア73千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。
アッシュ大宮店、エッセンシュアルズ銀座店については平成21年12月期において、アッシュたまプラーザ店、アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店については、平成24年12月期において、それぞれ帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しており、当連結会計年度で新たに取得した資産についても回収可能価額を零とみなし、アッシュ池袋店、NYNYなんばパークス店、NYNY明石店については、移転のため帳簿価額全額を減損損失とし、エトゥーラ高円寺店、アッシュ八王子北口店、NYNY北浜店、ICH・GO駒込店については、閉店のため帳簿価額全額を減損損失とし、アッシュ梅屋敷店については、閉店方針のため帳簿価額を回収可能価額まで減額して当該減少額を減損損失として計上いたしました。
その内訳は、建物58,939千円、工具、器具及び備品4,613千円であります。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| アッシュ大宮店 | 内装設備 | 建物 | 115 |
| エッセンシュアルズ銀座店 | 店舗器具 | リース資産 | 127 |
| アッシュ白楽Ⅱ店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 3,431 |
| アッシュたまプラーザ店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 10,114 |
| アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 32,433 |
| NYNY京橋店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品、ソフトウェア | 9,565 |
| フランクプロヴォー草津店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 5,040 |
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。
アッシュ大宮店及びエッセンシュアルズ銀座店については、平成21年度において帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しており、当連結会計年度で新たに取得した資産についても回収可能価額を零とみなし、アッシュ白楽Ⅱ店については閉店のため帳簿価額全額を減損損失とし、アッシュたまプラーザ店、アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店、NYNY京橋店及びフランクプロヴォー草津店については、帳簿価額を回収可能価額まで減額して当該減少額を減損損失として計上いたしました。その内訳は、建物55,694千円、工具、器具及び備品4,933千円、リース資産127千円、ソフトウェア73千円であります。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| アッシュ大宮店 | 店舗器具 | 工具、器具及び備品 | 149 |
| エッセンシュアルズ銀座店 | 店舗器具 | 工具、器具及び備品 | 276 |
| アッシュたまプラーザ店 | 店舗器具 | 工具、器具及び備品 | 162 |
| アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店 | 店舗器具 | 工具、器具及び備品 | 491 |
| アッシュ池袋店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 5,648 |
| NYNYなんばパークス店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 10,391 |
| NYNY明石店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 6,240 |
| エトゥーラ高円寺店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 8,115 |
| アッシュ八王子北口店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 7,108 |
| NYNY北浜店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 1,967 |
| ICH・GO駒込店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 8,435 |
| アッシュ梅屋敷店 | 内装設備 | 建物、工具、器具及び備品 | 14,565 |
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位とした資産のグルーピングをおこなっております。
アッシュ大宮店、エッセンシュアルズ銀座店については平成21年12月期において、アッシュたまプラーザ店、アッシュ横浜ザ・ダイヤモンド店については、平成24年12月期において、それぞれ帳簿価額全額及びリース残債額を減損損失として計上しており、当連結会計年度で新たに取得した資産についても回収可能価額を零とみなし、アッシュ池袋店、NYNYなんばパークス店、NYNY明石店については、移転のため帳簿価額全額を減損損失とし、エトゥーラ高円寺店、アッシュ八王子北口店、NYNY北浜店、ICH・GO駒込店については、閉店のため帳簿価額全額を減損損失とし、アッシュ梅屋敷店については、閉店方針のため帳簿価額を回収可能価額まで減額して当該減少額を減損損失として計上いたしました。
その内訳は、建物58,939千円、工具、器具及び備品4,613千円であります。